土浦市中荒川沖町の小児科・内科・胃腸内科|鈴木クリニック

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  • のどの写真を撮影するだけで、インフルエンザ検査ができる『nodoca(ノドカ)』という機器を導入しています。

のどの写真を撮影するだけで、インフルエンザ検査ができる『nodoca(ノドカ)』という機器を導入しています。

『nodoca』は、問診とのどの写真からAIが解析し、インフルエンザウイルスの有無を判定します。

検査の適応は、6歳以上で発熱してから48時間以内です。

メリット

ほとんど痛みを感じず検査を受けられます。
発熱後3時間程度から検査が可能なので、翌日まで検査を待つ必要がありません。
約10秒ほどで結果がわかります。

デメリット

のどの写真撮影のため口の中に検査機器を入れ、5秒ほど口を開けておく必要があるので、嚥下反射の強い方は検査が難しいことがあります。

  • 発熱後48時間以上経過している場合は、従来の鼻での検査をお勧めします。

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